• 2017年08月31日 08時30分00秒

    iPSでパーキンソン病改善サルで2年有効確認

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    ヒトiPS細胞(人工多能性幹細胞)から作製したドーパミン神経細胞を、パーキンソン病のカニクイザルの脳に移植し、1年以上の長期にわたって有効性と安全性を確認したと、京都大iPS細胞研究所の高橋淳教授や…

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  • 2017年08月29日 23時24分00秒

    ヘビ型ロボくねくね、配管視覚化京大開発、点検効率化

    京都新聞0 likes

    災害時などに工場の狭い配管に進入して形状をイメージ図として映し出せるヘビ型ロボットを、京都大工学研究科の松野文俊教授らが開発して29日、報道機関向けに公開した。配管の損傷した場所を正確に特定するなど…

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  • 2017年08月29日 07時07分00秒

    四つまたハサミのタイワンガザミ和歌山の京大白浜水族館で展示

    産経新聞0 likes

    白浜町の京都大学白浜水族館で、ハサミが四つまたになっている珍しいワタリガニ科のカニ「タイワンガザミ」を展示している。タイワンガザミは太平洋やインド洋に広く分布している。濃い藍色に白いまだら模様が...

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  • 2017年08月25日 01時10分00秒

    iPS移殖、最大3割で拒絶反応京大研、再生医療用で

    京都新聞0 likes

    京都大iPS細胞研究所(CiRA)が再生医療用にストックしているiPS細胞(人工多能性幹細胞)の移植で、遺伝子型を一定適合させた場合でも、最大3割で拒絶反応が生じる可能性のあることを、京都大ウイルス…

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  • 2017年08月24日 08時30分00秒

    成人男性が脳死判定県内の病院

    新潟日報0 likes

    日本臓器移植ネットワークは23日、県内の病院に脳血管障害で入院していた成人男性が同日午前8時44分、臓器移植法に基づく脳死と判定されたと発表した。健康保険証に臓器提供の意思が示されていた。脳死判...

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  • 2017年08月23日 22時20分00秒

    iPS細胞の培養装置を販売京大とパナ開発

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    京都大の岩田博夫名誉教授とパナソニックは23日、共同開発したiPS細胞(人工多能性幹細胞)の自動培養装置の販売を始めたと発表した。コンパクトな大きさで価格も抑えた。安定的なiPS細胞の供給を実現して…

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  • 2017年08月18日 17時00分00秒

    はさみ四つまたのカニ京大白浜水族館

    紀伊民報0 likes

    和歌山県白浜町臨海の京都大学白浜水族館は、左のはさみ脚が四つまたになっている雄のタイワンガザミ(ワタリガニ科)を展示している。四つまたになった原因は分からないが、珍しいという。 同町綱不知の漁業...

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  • 2017年08月18日 05時04分32秒

    精子できないマウスから子 京大など、iPS技術使う

    朝日新聞0 likes

    染色体の数の異常により精子ができない不妊マウスから、iPS細胞の技術を使って精子を作製、子どもをつくることに、京都大の斎藤通紀教授(細胞生物学)らの研究グループが成功した。不妊の原因究明や治療法...

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  • 2017年08月18日 03時00分00秒

    iPS細胞で不妊マウスに子京大など成功、染色体正常に

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    通常は2本の性染色体が3本ある不妊マウスから正常なiPS細胞(人工多能性幹細胞)を作り、子どもを誕生させることに、京都大医学研究科の斎藤通紀教授や大田浩助教と、英国の共同研究グループが成功した。iP…

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