• 2017年09月18日 22時40分00秒

    旧日本軍の毒ガス被害考える京大でシンポ、現状や支援訴え

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    旧日本軍が中国に遺棄した毒ガス兵器による被害を考えるシンポジウムが18日、京都市左京区の京都大で開かれた。2000年以降も被害が新たに発生し、多くの現地住民が苦しむ現状を被害者や日中両国の医師らが報…

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  • 2017年09月12日 16時16分00秒

    パーキンソン病の進行抑制化合物京大教授ら開発

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    細胞のエネルギーの基となるATP(アデノシン三リン酸)の量を調整することでパーキンソン病の進行を抑える化合物を、京都大生命科学研究科の垣塚彰教授らがマウスの実験によって見つけた。ほかの神経の病気への…

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  • 2017年09月11日 18時08分58秒

    妊娠でお腹の皮膚が広がるのはなぜ? マウス実験で解明

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    妊娠期におなかの皮膚が広がる際の詳しい仕組みを、豊島文子・京都大教授(細胞生物学)らの研究グループがマウスの実験で明らかにした。11日、英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに発表した。胎児の...

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  • 2017年09月11日 13時00分00秒

    大規模噴火・災害対策、海外に学ぶ井口京大教授が黒神中で講演

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    海外の大規模噴火に学び、桜島の防災に生かすための講演会が7日、鹿児島市の黒神中学校であった。大正噴火級の発生に警鐘を鳴らす京都大学防災研究所の井口正人教授(59)が、近年大規模噴火があったインド...

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  • 2017年09月08日 17時00分00秒

    サンゴの白化、近年最大白浜町臨海

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    全国的にサンゴの白化現象が報告されている中、和歌山県白浜町臨海の北浜海岸周辺で近年最大規模の白化が確認された。海岸を管理する京都大学瀬戸臨海実験所の久保田信准教授(64)が調査した。久保田准教授...

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  • 2017年09月08日 12時21分42秒

    行方不明のボスザル、対岸にとり残された?宮崎・幸島

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    イモ洗い行動で知られるニホンザルの生息地・宮崎県串間市の幸島(こうじま)で、ボスザルのケイ(13歳)がいなくなって1カ月。砂が堆積(たいせき)して対岸と陸続きになっていた時期に、監視員の目を盗ん...

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  • 2017年09月07日 17時51分07秒

    骨の難病治療でiPS創薬治験開始

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    患者の人工多能性幹細胞(iPS細胞)を使って京都大の研究チームが見つけた、骨の難病の治療薬候補について、京大病院が7日から臨床試験(治験)を始めることが6日、分かった。京大によると、iPS細胞を...

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  • 2017年09月07日 13時46分10秒

    iPS創薬、京大が初の治験承認 筋肉に骨できる難病で

    朝日新聞0 likes

    全身の筋肉に骨ができる難病「進行性骨化性線維異形成症(FOP)」の進行を抑える治療薬の候補について、京都大の治験審査委員会が6日開かれ、効果を確かめる臨床試験(治験)を始めることを7日付で承認し...

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  • 2017年09月07日 06時29分00秒

    多文化共生で議論神戸で外国人団体や県職員ら

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    兵庫県内に住む外国人やその支援団体と県の担当者による「兵庫県外国人県民共生会議」がこのほど、神戸市中央区の海外移住と文化の交流センターであった。来年の県政誕生150年に向け、長年、神戸港の発展に...

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