• 2017年01月21日 08時30分00秒

    高知県四万十町の興津小児童らが蓄光誘導マーカーを設置

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    夜間被災時の避難路の安全性を高めようと、高知県高岡郡四万十町興津の興津小学校と京都大学防災研究所がこのほど、小室地区の高台までの避難道に、日中にため込んだ光で発光する「蓄光材」を使った誘導マーカ...

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  • 2017年01月18日 21時39分00秒

    京大農場の完熟イチゴ出荷甘み強く、新品種の野菜も追加予定

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    京都大農学研究科付属農場(木津川市)で栽培されたイチゴの販売がこのほど、京都市下京区の店舗で始まった。農場が昨年4月に高槻市から移転開設して以降、農産物を場外の店舗に出荷するのは初めて。今後、新品種…

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  • 2017年01月17日 14時24分08秒

    京大名誉教授・岡田節人さん死去 発生生物学の第一人者

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    iPS細胞などの幹細胞や再生医療の源流となる研究を手がけた発生生物学の第一人者で京都大名誉教授の岡田節人(おかだ・ときんど)さんが、17日、肺炎で死去した。89歳だった。葬儀は親族のみで行う。喪...

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  • 2017年01月17日 08時39分00秒

    がん治療薬・オプジーボの効果を増強京大グループ薬剤発見

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    優れた効果が注目を集めるがん治療薬「オプジーボ」(一般名ニボルマブ)の効果を増強する薬剤を、京都大の本庶佑客員教授と茶本健司医学研究科講師のグループがマウスの実験で見つけた。ヒトでも同様の効果がある…

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  • 2017年01月17日 05時02分29秒

    オプジーボと特定の薬を併用、がん攻撃する力強化か

    朝日新聞0 likes

    がん免疫薬「オプジーボ」と、細胞内のミトコンドリアを活性化する薬を併用すると、がんを攻撃する力が強まる可能性があることを、京都大の本庶佑名誉教授らの研究チームがマウス実験で明らかにした。17日、...

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  • 2017年01月17日 03時01分02秒

    平穏な時こそ減災家屋の耐震診断、改修工事を

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    神戸市などで6千人以上の死者を出した阪神大震災から17日で22年になった。戦後最悪の都市型災害は活断層の存在を知らしめるとともに、建物の耐震化などさまざまな課題を突き付け、「地震防災」を進める契...

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  • 2017年01月16日 18時05分00秒

    おかやま楽習塾10期生を募集

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    文化や科学などさまざまな分野で活躍する岡山ゆかりの識者を招く連続講演会「おかやま楽習(がくしゅう)塾」(山陽新聞社主催)の第10期が2月から岡山市北区柳町、山陽新聞社さん太ホールで始まる。6月ま...

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  • 2017年01月15日 21時15分00秒

    熊本地震の被害やメカニズム学ぶ淡路で講演会

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    昨年4月の熊本地震の発生メカニズムや被害状況をテーマにした「野島断層普及講演会2017・熊本地震で何が起こったか」が15日、兵庫県淡路市の北淡震災記念公園であった。最新の研究成果の発表や被災地に...

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  • 2017年01月15日 07時00分00秒

    アイヌ語地名由来探ろう白老・民族博物館で15日から企画展

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    【白老】町若草町のアイヌ民族博物館で15日、企画展「アイヌ語地名を地形で巡るシラオイ、ノボリベツ」が始まる。現代に伝わるアイヌ語の地名や遺跡を、コンピューターグラフィックス(CG)で復元したかつ...

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